北の屋台とは

<ボランティアが作った屋台村>
 「帯広を元気にしたい!」という市民ボランティアが集まり、冬の寒さや法律の壁などの諸問題を乗り越え、2年半の調査研究を経て、2001年7月29日にオープンしました。

<個性豊かな屋台が19軒>
 飲食店営業の許可を得ているので、お刺身などのナマモノも出すことができます。メニューの限定がないので、定番のラーメンから-珍しいブラジル料理まで、19軒の多種多様な屋台が集まりました!

<清潔で安心>
 上下水道、電気、ガスを完備。きれいな水洗トイレも完備しているので、女性にも安心してご利用いただけます。

<通年営業しています>
 冬の寒さ対策は万全!コートを脱ぐお客さんがほとんどです。「北海道の冬は寒い」とご心配の方も是非お試しください。

(戻る)